【音静庵】
 
礼儀正しく慎ましく…そして自分らしく
 


■「増田都子」野に放たれる


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この方に対しては、少し物言いを気をつけませんと、
名誉毀損裁判になるやも知れませんので・・・
(『あんた何様?日記』をご参照下さい)

で、この方の来し方を拝見しますと、
教師ではなく、思想家と言っても良いでしょうか。
自らの思想を、公金をもって、子供達に教え込む・・・
自らの思想を否定する相手は、徹底的に否定する・・・

それが、『足立十六中事件』となっています。

自らの思想信条を信念に生きることは、誰も否定しません。
されど、それを、教師と言う職責を背景に、子供達に強制することは、
一種の「パワーハラスメント」ではないのでしょうか?

「勝手にTB」「参考」でご紹介してあるエントリーを読んでいただき、
教育現場での思想教育のエゲツさを知って頂ければと思います。






04/05(Wed)00:37 | Trackback(1) | Comment(0) | ◆ 教育 | Admin

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