【音静庵】
 
礼儀正しく慎ましく…そして自分らしく
 


■哀悼 ヨハネ・パウロ2世

法王になられた時には、世界中が歓迎しました。
そして、世界の各地を精力的に訪れました。

謹んで・・・黙祷(-ωー)


ヨハネ・パウロ2世 (ローマ教皇) - Wikipedia

ヨハネ・パウロ2世(Johannes-Paulus II、1920年5月18日 - 2005年4月2日)はローマ教皇(在位1978年10月16日 - 2005年4月2日)であるポーランド人のカトリック教会司祭。本名カロル・ユゼフ・ヴォイティワ (Karol Jozef Wojty?a)。ハドリアヌス6世(オランダ出身、在位1522年-23年)以来455年ぶりの非イタリア人教皇にして史上最初のスラブ系教皇となった。神秘神学と哲学の二つの博士号をもっている。

ヨハネ・パウロ2世(本名カロル・ボイチワ)

 第264代ローマ法王。ローマ法王は約11億人の信者を抱えるカトリック教会の最高指導者。1920年5月18日ポーランド・クラクフ近郊のバドビツェ生まれ。ドイツ占領下の地下神学校で学び、46年司祭に叙階。ローマのアンジェリクム大で神学博士号取得。ルブリン・カトリック大教授を経て、64年クラクフ大司教。67年枢機卿。78年10月16日法王に選出。81年2月訪日。同5月サンピエトロ広場で狙撃され重傷を負った。外遊回数は通算104回で歴代法王最多。近年はパーキンソン病で体調が悪化していた。



04/03(Sun)20:59 | Trackback(0) | Comment(0) | ◆ 気儘な話 | Admin

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